りゅうかんさまの絵日記

メモ代わりの絵日記です

+柔術絵日記

合気道を中心に運動はやっては休み、
やっては休みだったけど、
この所、週に2回~3回ブラジリアン柔術道場に
行き始めた。

スパーリングがあるが、比較的安全だし、
何せ試合があるので約束稽古のような型が
中心ではない。

30代、40代からはまる人も多く、
筋力も必要とされるため、
色々と調べた結果、
柔術とウエイトトレーニングをセットで
教えて頂ける道場を近くに見つけた。

柔軟性が求められるので(くるくる回るから)、
そして乗った相手をひっくり返す力も必要だ。

大きな怪我さえしなければどはまりしそうだ。


ブラジリアン柔術 基本レッスン

笑っちゃうしかない

日本人もここまで人が増えた。

1:00から怒涛のトリプレッツが
始まるが、手は僕らの時代からこれぐらい
速い人は同じ歳で何人もいたと思う。
(奏法がモーラーではなくもっぱらグラッドストーンだけど、、、)


【グランプリ受賞 king of kings】第16回誌上ドラム・コンテスト(マスターコース/崎山翼)


しかし、これと同じ速度の足を左右右の順で
踏み倒す。

この奏法を日本人国内で広めたのは間違いなく神保さんだ。
表拍にハイハットを踏んで刻む四分をこの順番だと可能だといって
ハイハットペダルとツインペダルの左を同時に踏み、次は右右と
高速で打つ。そうすると6連符が綺麗に 「左右右 左右右」と
入る。

この人はそれをさらに速くして桁違いの速さで踏んでいる。

トーマス・ラングがツインペダル
左左右右もしくは右右左左を昔からやっていた。
サーカスの域だと思っていた。ソロでやる分には良いが、
曲ではさすがに目立って仕方がないと。。。


Performance Spotlight: Thomas Lang


ただ進化すると楽曲でもドラム中心です!という曲なら
はめてくる人が日本人にも出てきたのは素晴らしい。

笑ってみるしかない。

David Garibaldi


神保さんがドラムを始めた時に
影響を受けたのは泣く子も黙るSteve Gaddだが、
フレージングにはDavid Garibaldiもその後真似に真似をしたと
おっしゃられていた。

パラディドルを多用するDavid Garibaldi、
う~ん、うまいな。。



David Garibaldi: Escape From Oakland