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りゅうかんさまの絵日記

メモ代わりの日記です

Ryugaくん。

日本の14歳がやってのけたドラムソロ。

この子は違う。別格だ。

楽曲でどんな感じが未だにわからないが、
びっくり人間大集合でも勝てる。

特に後半から出てくる左足クラーベの片足での
連打はどないなってまんの?と思ってドラム屋さんに
行ったら、種だけはわかった。

キックは色んな踏み方があるが、
ペダル自体に仕掛けがある。

踏み込むのと踵を落とすので連続して
ビーターが動くペダルがある。

普通に練習しているとアップダウン奏法の人は
逆にこんなペダルは邪魔かもしれない。

だけどこの子はそれを利用してココココココと連打に
使う。

いやー、すごいね。


RYUGA Drum Solo

Crazy Army 登竜門

一通り二つ打ちや、パラディドルが
できるようになると必ず挑戦したくなるのが
crazy army だと思う。

元祖はスティーブガットではないらしいが、
この人のものになってしまった。

若い頃と、今に近いプレイ。


Steve Gadd - Crazy Army (Drum solo Transcription)



Steve Gadd "Crazy Army"

神保さん

力哉さんとはまた全然違ったタイプのドラマーで

僕はこの方もいつまでも好きだ。

ただ、ワンマンオーケストラにはまり過ぎて
お一人で全国を回られ、わが町のライブハウスにも
たまに来られるが、やっぱりドラマー一人で曲が
イムリーになっても退屈は退屈だ。

出だしのシングルストロークがちょっと甘く、
僕の師匠や、調子が良い時は僕の方がこれより綺麗時がある。

後はもう、、、何百年かかってもできるかいなっ!の連続だが。。。

歳をとられても体系はスリムだし、加齢臭はするものの、
オッチャン臭くない。

ポンタさんや力哉さん(力哉さんは完全復活で今は本当にえぐい)が
色々病気をされる中でこの人は健康管理やさらなる発展を繰り返して
おられる。

パラディドルのフレーズは本当に難解なものが多く、
練習しても「いつできるんやろうか?」と思うほど難しい。

左足のクラーベを日本に広げたのもこの方だと思う。
(ご本人はキューバのドラマーを参考にしたとおっしゃっている)

本当にクラーベは今や誰でもやるようになった。

りゅうや というもの凄い少年がいるが、また動画を探して紹介しましょう。



Drum Solo - Akira Jimbo

菅沼孝三 親子

実に楽しそうだ。

ディジュリの辺りはもう太鼓が上手すぎて
他にすることないんかいっ!と思うが、、、


顔がそっくりな娘さんは今やドリカムのバックバンド担当です。

親子そろってすごいですなー。。。

※ちなみに孝三さんはチャゲ&飛鳥(今はもう、、、という感じですが、、)とか
で紅白に孝三さんのど派手なツーバスセットを持ち込んでやってはりました。

何十年も前の話ですが、、、




菅沼孝三&SATOKO 父娘セッション

浜ちゃんの息子

ダウンタウンの浜ちゃんの息子だ。

ベーシストとしては一流といって良いらしい。

ビートルズダブルベースでやっている。


ドラムはカースケさん、
重厚なベースと躍動感あふれるドラム。


【GUEST LIVE SESSION!!】亀田誠治/ハマ・オカモト/河村カースケ智康 Drum

何だか字幕がおかしい

全部は聞き取れないので今のDVDは
切り替えたら英語も出る。

しかし、、、どう聞いてもおかしな部分がある。

僕にはよーく何回も聞くとこう聞こえる。

日本語訳の映像しかないけど、、、


Good morning.

Good morning.
In less than an hour, aircraft from here will join others from around the world.
You will be launching the largest aerial battle in the history of mankind.
Mankind that, word should have new meaning for all of us today.
We can’t consumed by petty differences anymore.
We will be united in our common interest.
Perhaps to fate that today is the Fourth of July.

And you will once again be fighting for our freedom.
Not from tyranny, oppression or persecution.
But from annihilation.
We’re fighting for our right to live.
To exist.
And should we win the day.
The Fourth of July will no longer be known as an American holiday.
But as the day when the world declared in one voice, we will not go quietly into the night. We will not vanish without a fight.

“We’re going to live on!”
“We’re going to survive!”

Today, we celebrate our Independence Day!!



米大統領の名演説

村石雅行(超売れっ子ドラマー)

今や歌謡曲のバックといえばこの人かカーすけさん。


何年も前だけどこれはきれっきれですねー。

かっこよ過ぎ!! 2:35からのフィルを無理やり押し込むあたり、、、

最高!!!!!!!!!!!



真夏の夜の夢-松任谷由実