りゅうかんさまの絵日記

メモ代わりの日記です

びっくりしたー。

仙波師匠の凄さは知っているつもりでした。

俺に構わずシリーズはドラムバトルでは
結構聞いており、ポンタさんのアルバムにも出てきて、
この独特のビートは聞いたら仙波師匠とわかる、ものでした。


しかし、、、
こんなに難解な曲の構成だったとは知りませんでした。

リズムバトルではヴェニー・カリウタとデイブ・ウェッケル、
そしてドラムの神様スティーブガットのものが見た中で最強で
今もそれは不動の地位ですが、リズムアンサンブルでこんなに
高度なものをしかも日本人がやっているとは。。。

はー、たまげました。

僕が生きている限り、最強のドラムバトルがこれです。
(この時のヴェニーの演奏も神が降臨したようなものです。)


Steve Gadd(スティーブ・ガッド)、デイヴ・ウェックル(Dave Weckl)、ヴィニー・カリウタ(Vinnie Colaiuta)によるドラムソロ/Drum Solo


間にスティーブ・ガットが居るからいいようなもんの、、、
さすがのデイブも「こいつだけは、かなんなぁ。。。」と
思ってたんじゃないかなと感じます。


しかし、これは中学生から何度も見てきたし、
mp3にして聞きまくっていたので慣れがあります。


正月早々ひっくり返りそうになったのが、
仙波師匠のこれでした。



青山純 追悼のオレカマ


日本にも世界中が驚くんとちゃうかと思う人が居たっ!