りゅうかんさまの絵日記

メモ代わりの日記です

神保さん

力哉さんとはまた全然違ったタイプのドラマーで

僕はこの方もいつまでも好きだ。

ただ、ワンマンオーケストラにはまり過ぎて
お一人で全国を回られ、わが町のライブハウスにも
たまに来られるが、やっぱりドラマー一人で曲が
イムリーになっても退屈は退屈だ。

出だしのシングルストロークがちょっと甘く、
僕の師匠や、調子が良い時は僕の方がこれより綺麗時がある。

後はもう、、、何百年かかってもできるかいなっ!の連続だが。。。

歳をとられても体系はスリムだし、加齢臭はするものの、
オッチャン臭くない。

ポンタさんや力哉さん(力哉さんは完全復活で今は本当にえぐい)が
色々病気をされる中でこの人は健康管理やさらなる発展を繰り返して
おられる。

パラディドルのフレーズは本当に難解なものが多く、
練習しても「いつできるんやろうか?」と思うほど難しい。

左足のクラーベを日本に広げたのもこの方だと思う。
(ご本人はキューバのドラマーを参考にしたとおっしゃっている)

本当にクラーベは今や誰でもやるようになった。

りゅうや というもの凄い少年がいるが、また動画を探して紹介しましょう。



Drum Solo - Akira Jimbo