すくすく連絡帳

メモ代わりの日記です

トイレの神様

女性ボーカリストがおばあちゃんが言っていたが、、、

という歌があった。実際にそこに神がいるとかいないとか
関係なく、トイレというを僕は非常に大事にしている。

自分の家では1階と2階にトイレがあるが、
大用と小用は1階、2階は小用のみとしている。

そして男性であるが僕はいわゆる座りションをしている。

1階は3日に1回掃除し、週末にはトイレの床や壁も含めて
ピカピカにする。

2階は週に1回これも綺麗にする。

するとどういうことが起きるかだが、
心持もちも綺麗になり、いい匂いがする気がする。

独特の塩素臭でさえ、不思議と嫌な感じはしない。

僕は24歳で社会人になり、今は40代に入ったが、
35歳までは営業パーソンをやっていた。
だから至る所のトイレを借りた。

確実に言えることは「トイレが汚い会社とは付き合わない方が良い」という
ことだ。但し男性トイレしかもちろん入れないし、大きな会社だと
階によって部署がことなり、同じ会社でも部署によって屑っぷりが異なるように
お借りする階によって綺麗汚いがある。

トイレの中にトイレっとペパーの千切れカスみたいなものは落ちているなんて
論外だし、一番目に入るのは手洗い場が水浸しになっていないかどうかだ。

特に今はエアータオルが使えない状態が多いので紙の手拭きになっている。
それで少し洗面台が濡れたならば拭けば良いものをまるでまき散らしたように
水しぶきがそのまま残っている会社は大体駄目。

後は「お前、ちんちん曲がってんの?」というぐらい
小便器の周りに小便をこれもまき散らしたようになっている場合がある。

その場合は申し訳ないが借りずに帰る。
外のコンビニで用を足すことにする。

トイレというのは大便をし、小便をし、
それを流すための場所だ。
体内の汚物を排出するための場所だ。

当然汚いというか体にとって不要なものを出す場所になる。
だからこそ綺麗にしておかなければならない。

自分の便の状態で体調を確認し、小便の色や臭いで健康状態に
異変があるなら気づく。

それが入ったら臭いわ、汚いわではどうしようもない。

さあ、毎週日曜日はピカピカにする日だ。
明日やろう。